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私の成長方法

私の成長方法

学校や会社、身の周りにいる「他人を落として自分を上げる嫌な人」。 安心して下さい。他人を下げて自分を上げようとしている人には、自分で登って行こうという意志がありません。後は追い越されるだけの人生です。 そんなことが気にならなくなる考え方を紹介します。

目標達成に向けての努力を続けていく中で自分の思い通りに行動出来ない時やモチベーションが上手く保てなくなってしまう事は誰しもに起こりえます。この事は大きなストレスを生み、努力を継続していく上では避けられない問題です。そのため今日の記事では自分のペースを保つために役に立つ習慣を紹介していきます‼️

本音、言ってる?本音を伝えること。感じて、伝える。伝えてみる?

自己啓発書などを読むとよく書かれている「ゆっくり考える時間をとる」ことの大切さ、最近まで私はその大切さを実感できていませんでした。しかし、8時間睡眠にチャレンジしはじめたきっかけから、この大切さをとても実感できるようになったため、その体験についてシェアします。

こんにちはコーヘイ(@k3809)です。ぼくが普段からよく使っているオーディオブックについてまとめてみました。この機会にぜひお試しいただけたら幸いです。 オーディオブックは非常識な成功法則で知りました! ▲経営コンサルタントの神田昌典さんが、2002年に出版し25万部を超えるベスト&ロングセラーになった書籍が非常識の成功法則です。 2011年に新装版としてリニューアルされ帯には、 「この本は、私が一番書きたくなかっ本」 とも明記されています。 言うなれば、秘蔵にしておきたかった「伝説の書」なのです。 そんな伝説的な書籍の「非常識的情報獲得術」という項目の中で「オーディオ学習」の効果について書かれています。 ※オーディオ学習とオーディオブックを同義で述べさせていただきます。 オーディオ学習(オーディオブック)について オーディオ学習とは、成功者の講演やコンサルティングのノウハウ、勉強法、思考法などを音源から学ぶものだ。 出典:マンガでわかる 非常識な成功法則P105より引用 ▲神田氏のピックアップしている成功者の講演等の音源はどのようなものかと調べてみたら想像以上に高額です(汗) まずは、ビジネス書や自己啓発本などのオーディオブックからはじめてみるのが良いでしょう。 ①無意識にインプットされているく! 知識には、「ただ単に知っている」という段階と「行動につながる」段階がある。 たとえば、「テニスがうまくなりたい」と思った場合、一度レッスンを受けたくらいでは上達できない。 適切に身体が動かせるようになるまで、繰り返し練習するから上手くなる。 経営も同じだ。本を一度読んだだけ、講演を一度聞いただけでは、行動を変えるまでにはいたらない。 ところが、繰り返し呼んだり、聞いたりしているうちに、その知識が自分のものになり始める。 それまで、考えもつかなかったアイディアが浮かんだり、「次は◯◯やってみよう」と意欲がわいてきたりと、行動に好影響を与える。 出典:マンガでわかる 非常識な成功法則P105より引用 ▲タメになるビジネス書を買ったけど、一度読んだら飽きてしまったり、途中でほっぽり出してしまった。 そんな経験がある方は多々いると思います。 オーディオブックは、一度聴いただけでは終わりません。むしろ終われませんw 耳にセットして、繰り返し聴くことでノウハウや思考がインプットされていきます。 それも、力まず無意識にスッと入っていく感じなのが個人的に気に入っています。 ②時間が増える! オーディオ学習は、単に知識が増えるだけではない。 あなたの貴重な時間を増やすのにも役立つ。(中略) たとえば、通勤時間を利用する。 仮にそれが2時間だとしよう。 すると、1週間で10時間も勉強できる。 月で40時間、1年だと480時間だ。 1日8時間働く人なら、なんと、2ヶ月間もしっかり勉強できる計算だ。 今まで何気なく過ごしていた時間が、耳にイヤホンを入れるだけで、極めて生産的な時間に変わる。 出典:マンガでわかる 非常識な成功法則P105〜p106より引用 ▲「何か行動をしながら、別の行動をする」ことをながら作業と言います。 結果的に、1つ1つの行動を一緒にやってしまえば時間を効率良く使うことができます。 まさにオーディオブックの真骨頂は「ながら」!! 前項と関連して聞き流すだけで良いので、メインの行動はおろそかにならずに集中できます。 ☞まとめ オーディオブックの効用についてまとめてみました。 この機会にオーディオブックを聴いてみませんか!? 紹介した書籍はコチラ マンガでわかる 非常識な成功法則 オーディオブックを始めようと思ったらコチラ スキマ時間にはビジネス書を「聴く」。オーディオブックのFeBe

「1つのことに人生の全てを注ぎたいですか?」 そう聞かれ、「愚問!」と断言した燃えたぎっている人はそんなに多くないと思います。 ところで、毎日の幸せ度を上げたいですか?「幸せ度」は「満足度」や「充実感」、それともいっそ「いいね!度」と言い換えてもいいです。

今日もあなたへの貢献をはじめます。O.C.Realです。 今回は私が家族との付き合い方を変えたことのお話をします。 私は普段、中々自分の時間を確保できないため、いつも休日に自分の時間をドカンと確保しようとしていました。 でもホントにそんなにうまくいくのでしょうか・・・・・?

私はすでに関連書籍に目を通していましたが、オフラインイベントの入門講座に参加しようと思ったのは、次の5つの理由です。 1.学びを実践できる 2.多くの人の視点を得られる 3.プロの指導を受けられる 4.答え合わせができる 5.学び仲間が得られる

今日もあなたへの貢献をはじめます。O.C.Realです。【リスク】という言葉を聞いて、多くの人は「危ない」「危険性」といった言葉をイメージするのではないでしょうか。しかし経済や投資の世界では少し違っていて【リスク】とは【不確実性】を表すものになります。投資はこの【リスク】という【不確実性】に資金を投入し、【リターン】を得るのです。【リスク】を変動する【幅】と思ってもらうと分かりやすいでしょう。今日はこの【投資】【リスク】【リターン】というキーワードで【人生の価値の高め方】を考えてみました。

初めまして!今回初投稿させて頂きます。田中と言います。 さて、早速タイトルにもある通り、 【チュートリアルの力】について私の体験をお話したいと思います。 そもそもチュートリアルってなに? 各種メディアの入門部分を「チュートリアル」という場合もある。って認識が強いです。 新しいことを始める時って、そもそも何も知らないから新しいことなわけですよね? 完璧主義の私は何も知らない素人のくせに失敗はしたくないので、 自分の中で失敗しないためにはどうすればいいのか色々と妄想し、時間を浪費してしまいます。 この時間メッチャ無駄ですよね?そこで今回は、①入門書、②セミナーを活用することで スムーズに初めてのことに対して一歩踏み出すという工夫をしてみることにしました。 この度、私が【挑戦】することにしたのは【VRでのゲーム開発】です。 ①入門書 早速入門書を買って開いて見ると、章分けになっていて そのままなぞるように同じ手順を踏むことで 次の手順に間違いなく進むことが確実にわかっている内容がずらずらと記載されています。 入門書のメリットが出てきました。その通りにやれば、 迷うことなく想定通りの結果が返ってくる  のです。理解してから、納得してから進んでいく方式だといつまでかかるか分かりませんが、 これならサクサク進めて楽しいです。何より、ネットで記事を検索しながらだと すぐどこまで進んだかわからなくなります(^_^;) 書籍なら栞を挟むだけで全体のうちのどこまで来たかがわかるので、 視覚的にも進捗度合いがわかるのでおすすめです。 ②セミナー 次にセミナーですが、無料のUnityゲーム開発セミナーがあったので参加してみました。 分からないことを人に聞くのは仕事でもそうですが非常に効率的です。 何より自分一人で考えていると  絶対に “自分の考え方”や“自分の知っている解決方法以外の手段” は分かりませんし、 解決、理解のスピードも違います。他にも、うまく行ったを少し変えてやること全体の中で そのことがどういう影響を及ぼしているのかを理解するのがとても早くなります。 一部分だけを見ていると見逃す視点ですが全体像の分からない素人の時点では どうしてもこの部分は一人で闇雲に行動すると欠落してしまいます。 ③まとめ 【挑戦】VRゲーム開発 【体験】 ・入門書を買ってゲームエンジンの使い方を学ぶ(Unity) ・ゲーム開発セミナーに参加 【発見】 ・とりあえず最後までやる     →部分的に変えてみることで理解が深まる(ITスキル以外に応用できないか?)   ・もうすでに知っている人に聞くと早い     →検索:10分(自分ひとり)     →セミナーで聞く:数秒(これって~なんですか?→こうだよ) ・良くも悪くも想定外の結果が得られる →勉強会で触れるのは開発段階のOculus Rift DK2と聞いていたが、製品版のCV1だった →勉強不足でセミナーに若干ついていけてなかった気がする まだまだ手探りの段階ですが、ちょっとずつ自分の出来ることが増えると楽しいですよ~ \(^o^)/  

人って久しぶりに会うと、色々と変わっていたりしません?肉体的にも、精神的にも。 人の体を構築する細胞はどんどん死んでいき、体外に排出されていきます。そして、食べた物によって新しい細胞が出来て行きます。一説によると、人の体の殆どは3ヶ月で新しいものになるそうです。

「どうしたら自信がもてるのか」と考えをいつも頭の片隅に置き、数ヶ月過ごしました。 今はまだ「自信満々!」で行動してるとは言えませんが、数ヶ月前よりは「不安」「迷い」は少なくなった気がします。 自信をもつためにまずやることは、「不安」「迷い」を無くすこと! そのために、仕事とプライベートと過ごし方を振り返りました。 もちろん、好きなことを仕事にして仕事もプライベートも楽しめるのが理想です。 それでも今のところ現実は違いますし、前提として仕事を楽しめていない外勤務の私の話です。

どーも、人生という名のセーブ不可、選択肢無限、チートは人によって可能というルールの よく分からないゲームをプレイする70億のプレイヤーの内の1人T-kazuです。 今回は、そんな私が、キャラオリジナルのイベントルートに入ったので、 巷で流行りのゲーム実況中継なるものをブログメディア上で行いたいと思います。   さて、始まりの村で生まれた(ただの地元)でヘタレ勇者T-kazuは ライフエンジンの主催者から最初のミッションを承りました。それは、 ”自分の夢を見つけて、その実現にむけて動いてみよ”という一般の村人(サラリーマン)には ”何それ無理やろ(´・ω・`)”というお題です。ですが、途方に暮れていても仕方ありません! とりあえず、最弱の魔物”スライム”から倒していかないと行けないので、 ネットの隅っこの方でこんなイベントを開催しました。 ”500円で格安だし、夏休みだから誰か来るだろう~” 【夏休み企画】親子でゲーム作りにチャレンジ!~Unityで遊んでみよう~ 何より、Unityはとっても魅力的なツールです。人が来ない訳がありません! ただ、ヘタレ勇者は忘れていました。自分がLv1であることを・・・ 当然、レベルアップ(事前告知や、予め知り合いを作って誘ってみるといったこと)を 怠ったものは殺られます(人が集まらない)。ぐはっ(T_T)   フィールド上にある酒場(実際はもっとオシャレですよーあくまでフィクション仕立てですw) Nilquebe | 神戸・阪神間のコワーキングスペース的ワークスペース   でレベルアップの参考を聞いてみます。 ”コーダー道場japanでメンターやってみるのもいいかも!” 現実世界で戦う先輩勇者のお話はとっても参考になります。 コワーキングスペースの方も、オシャレな家具をを東京の方から頂いて設置したり、 (運送料が高い!でも買うよりは安い) カフェって、荷物置くのに心配だから、オープンで明るいワークスペースにしたいという工夫 (冒険の心得)を伺うことが出来ました。 話を聞かせていただきながら、酒!ではなく、コーヒー頂きました。 有難う御座います!とっても美味しかったです! (勇者はアルコールよりカフェインがお好き(´∀`)   ・好きなことをやっていても、壁にぶち当たることや、上手く行かなくて モヤモヤすることもあるけど、好きでやり始めると結構やってのけれるもの! ・イギリスに行って海外生活をやってみてお金はなくても、楽しかった!   などなど、冒険を進める上でワクワクする情報を頂きました!   あれ!失敗でメンタルショック死するかと思ったが結構楽しい! これが噂の”ゲーミフィケーション”か!!(絶対ちゃうやろ(^_^;))   次は西の都”西宮”でコーダー道場に参加だ!\(^o^)/(滑ってないよ~)   因みに現在は王都(東京VR旅行)編を好評!執筆中。 ヘタレ勇者T-kazuの冒険(リアルライフ)を応援してね(´∀`) T-kazuのブログ こっちもよろしく!(*´∀`*) http://lifeengine.net/2429    

あなたは理想の姿について語るとき、「こうなりたい」と言いますか?それとも、「こうありたい」と言いますか?「なりたい」と「ありたい」。似ているようで、そこには大きな違いがあるのです。

みなさん、こんにちは! ライフエンジン2期メンバーの若山(@wakayama_w)です。 みなさん、Twitterはどういうツールとして使っていますか? ヒマつぶし? それとも、誰かとの交流のため? 人によって、様々な使い方があると思います。 今回は、私が人から教えてもらった方法や、悟ったこともご紹介したいと思います(*^_^*)

ありのまま。えんやのありのままについて書いてます。えんやが直感信じて、今死んでも笑って死ねるように、そう決めて生きている理由。死んだ弟がきっかけでした。弟は死をもって、全力でえんやに大切なモノを教えてくれました。たくさんの人のおかげでえんやは生きています。ありがとうございます。

やりたいことやれてますか?仕事が忙しくて思うようにやりたいことがやれてない・・そんな不満をお持ちかもしれません。私も仕事が忙しく、ブログの更新頻度はガタ落ちしております。しかしながら、極限まで削ぎ落とした生活には本当に必要なタスクのみが残っています。あなたも私と同じように全力で仕事に消耗しているのなら、以下の2つを試してみてはいかがでしょうか。

えんや流の自愛について。自愛とは自分を大切にすること。ひとつひとつの行動を大切に、ていねいに生きていく。そうやって自分を大事にすることで、まわりのモノも愛おしくなっていくお話。

こんにちはテラです。 さて、みなさんは自己投資、されてますでしょうか? 世の自己啓発本では自己投資の大切さを説いたものが多くありますが、『大切なのはわかった。でも金額が、、、』という理由でなかなか一歩踏み出せない方が非常に多いのが実情です。 私も以前は金額の面で随分と悩みました。コミュニケーションスキルを上げるため、話し方のマンツーマン指導を検討していた時の話です。 講師の先生は元アナウンサー、法人個人問わずコミュニケーション指導の経験、実績を持つプロの方です。学習内容や人物分析など行い、是非この方から指導を受けたい!と思ったのはいいのですが、3ヶ月で18万円、、、少なくとも私にとっては大きな金額でした。因みに全6回、1回2時間です。そして税別です←結構重要(笑)。 18万あれば何ができるか、、という話は長くなるのでカットします。 そして悩んだ末、たどり着いたのが減価償却という考え方でした。 減価償却とは投資金額÷耐用年数の計算式で1年辺りの償却費を算出するもので、主に企業会計で使われる用語です。 例えば500万円の車を買い、10年乗る場合、500万円(投資金額)÷10年(耐用年数)=50万円(1年辺りの償却費)となります。更にこれを1年(12ヵ月)で割れば1ヵ月辺りの金額(4万1千円程)がでるので、これを自身の1ヵ月の車の使用頻度や必要性と比較検討することで安いか高いかを判断する目安にできます。(注)減価償却はイメージしやすい例えとして用いており、学問上の意味や用途の説明ではありません。 ようは、500万円という大きい数字のままでは、単に大きな数字が目の前にある、というだけで安い高いが感覚的によく分からない。じゃあ判断しやすいように分析しましょうということです。 これを私の自己投資の話に当てはめると、どうなるでしょうか。 投資金額は18万ですが、コミュニケーションスキルの耐用年数は残りの人生年数です。 仮に今後50年、人と会話しながら生きるとすれば耐用年数は50年となり、18万÷50年=3600円(1年辺り)となります。 1ヵ月に換算すると300円です。随分小さい数字になりましたね。 「でも月に300円、一生払い続けるのと同じことだろ?」 と思った方、大事なことを忘れています。自己投資はあくまで「投資」です。ということは投資に対する見返りがあるわけです。例えばコミュニケーションスキルが上がれば、営業職であればお客さんとの信頼関係がより改善され、売り上げアップが見込めます。投資金額を回収するという意味では月に300円売り上げを上げることができれば+-0となる訳です。 私の場合、月300円の売り上げアップであれば余裕で達成できる金額であり、その上仕事以外でも人間関係をより良いものにできるのであれば、かなり安い投資であると判断できたので、現在この18万円のレッスンを受講中です。 まとめます。自己投資を検討する時、内容は非常に気に入ったのに、大きな金額に尻込みしてしまう場合は、投資で得られるものの耐用年数を確認分析すれば、数字が小さくなり、得られるものと支払うものの比較が簡単になります。 狭い範囲でものを見ると1回○○万円とか、目の前の数字にばかり目がいってしまうものなので、投資に対しても、自分に対しても長い目で見てあげましょう。 以上、この記事が少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。

うさぼうさんの記事にインスパイアされ、消耗時期を終えたタイミング(たぶん)で以下の3つを試してみました。 ※うち2つは前述のうさぼうさんの記事参照 1. 仕事に全力で取り組んだ記録を蓄積する 2. 仕事に全力を注ぐべく削ぎ落とした状態を把握する 3. 自分なりのリフレッシュ方法を整理する 今まで振り返りを軽視していたわたしへの挑戦でもあります。 皆さんも望む未来に近付くために過去の振り返りはいかがですか?

自身の成長を大仰にとらずに、「小さな気付き」の積み重ねから実感してみる考え方をしてみませんか? 実際にあった体験を交えながら、その「小さな気付き」から得られたこと、また学びの姿勢についてまとめました。
ノート

皆さんは何かを勉強する時にノートを使いますか?教材やアプリなどで勉強していると、特にノートは使わないかもしれません。私もきっちりノートを使うタイプではありません。最初に決めたように最後まで使えればいいですが、どうしても途中で気分も変わってきますし、中だるみもします。ただペースが崩れて立て直したい時、後から振り返りたい時に、一か所にまとまっていると役立つことがあります。昔英語の勉強をしていた時に、関連するノートを1冊のバインダーに綴じていました。後で読みかえし、当時がどうだったのかすぐに振り返ることができて重宝しました。