「まだはやい」と「もうおそい」を「いまだから」にするブログメディア

部活動とは、メンバー同士の継続的なコラボレーションをサポートする仕組みです。以前からメンバーがイベントを告知して参加者を募ることはありました。いくらポジティブなフィードバックが多いライフエンジン内とはいえ、告知する側に不安はつきものです。特に自分がやりたいことを踏み出そうとしている時はなおさらです。

私は顔を合わせた会話のでやりとりが苦手ですが、職場でもプライベートでも逃げることはできません。そこで、私はどうやって人と関わっているのか?と振り返ると、3つの方法に気が付きました。

jMatsuzaki氏のブログを読んで、私も思い切って新しいコミュニティーへ飛び込んでみました! 怖いけど、やってみます!!


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初めまして!今回初投稿させて頂きます。田中と言います。 さて、早速タイトルにもある通り、 【チュートリアルの力】について私の体験をお話したいと思います。 そもそもチュートリアルってなに? 各種メディアの入門部分を「チュートリアル」という場合もある。って認識が強いです。 新しいことを始める時って、そもそも何も知らないから新しいことなわけですよね? 完璧主義の私は何も知らない素人のくせに失敗はしたくないので、 自分の中で失敗しないためにはどうすればいいのか色々と妄想し、時間を浪費してしまいます。 この時間メッチャ無駄ですよね?そこで今回は、①入門書、②セミナーを活用することで スムーズに初めてのことに対して一歩踏み出すという工夫をしてみることにしました。 この度、私が【挑戦】することにしたのは【VRでのゲーム開発】です。 ①入門書 早速入門書を買って開いて見ると、章分けになっていて そのままなぞるように同じ手順を踏むことで 次の手順に間違いなく進むことが確実にわかっている内容がずらずらと記載されています。 入門書のメリットが出てきました。その通りにやれば、 迷うことなく想定通りの結果が返ってくる  のです。理解してから、納得してから進んでいく方式だといつまでかかるか分かりませんが、 これならサクサク進めて楽しいです。何より、ネットで記事を検索しながらだと すぐどこまで進んだかわからなくなります(^_^;) 書籍なら栞を挟むだけで全体のうちのどこまで来たかがわかるので、 視覚的にも進捗度合いがわかるのでおすすめです。 ②セミナー 次にセミナーですが、無料のUnityゲーム開発セミナーがあったので参加してみました。 分からないことを人に聞くのは仕事でもそうですが非常に効率的です。 何より自分一人で考えていると  絶対に “自分の考え方”や“自分の知っている解決方法以外の手段” は分かりませんし、 解決、理解のスピードも違います。他にも、うまく行ったを少し変えてやること全体の中で そのことがどういう影響を及ぼしているのかを理解するのがとても早くなります。 一部分だけを見ていると見逃す視点ですが全体像の分からない素人の時点では どうしてもこの部分は一人で闇雲に行動すると欠落してしまいます。 ③まとめ 【挑戦】VRゲーム開発 【体験】 ・入門書を買ってゲームエンジンの使い方を学ぶ(Unity) ・ゲーム開発セミナーに参加 【発見】 ・とりあえず最後までやる     →部分的に変えてみることで理解が深まる(ITスキル以外に応用できないか?)   ・もうすでに知っている人に聞くと早い     →検索:10分(自分ひとり)     →セミナーで聞く:数秒(これって~なんですか?→こうだよ) ・良くも悪くも想定外の結果が得られる →勉強会で触れるのは開発段階のOculus Rift DK2と聞いていたが、製品版のCV1だった →勉強不足でセミナーに若干ついていけてなかった気がする まだまだ手探りの段階ですが、ちょっとずつ自分の出来ることが増えると楽しいですよ~ \(^o^)/  

記事を見て頂きありがとうございます。テラと言います。 今回が初投稿となります。 さて、唐突ですが、あなたは自分の人生についてどうお考えですか。 どう、というのは、要は幸せになりたいか、なりたくないかということです。 別に宗教的な話をするつもりはありませんが(笑) どうですか? おそらく(いや間違いなく)、みなさん前者を考えたのではないですか。ワタシもそう思う一人です。幸せを望み、目標を決め、タスクを作成し、取り組む、これを続けてきました。でも、問題が発生しました。 【自分で決めたタスクをやっているのに「これなんかズレてない?」と心配になった】 ズレてる気がする、とは、なんとなく目標に向かってない気がする、ということです。 すぐにタスクを見直しました。そして何度も修正しました。 何度も何度も修正を重ねてやっと気が付いたのは「目標自体ちゃんと決まってなかった」ということです。 「目標」について考える時間はたくさんありました。 ありましたし、実際に何日もつぎ込んで考えました。 でも結局、よくわからなかった。 ぼんやりと浮かぶまではいいのですが、「よし!これだ!ワタシの人生はこのためにあるのだ!」という目標は出なかったのです。 で、どうなったのか。「時間ばかり割いても浮かばない。とにかく目の前のことをやろう・・・」と、なりました。 「これやった方がいいな、役に立つのでは?」と思う事をやりました。 具体的に、 経済基盤が欲しい→不動産投資や株式投資の勉強 ゼロから築きあげる力が欲しい→起業、事業運営の勉強 仲間が欲しい→交流会などの開催、参加 仕事だけの人生は味気ない→新たな趣味探しに出掛ける とにかく、いいな、と思ったことは全てタスクに組み込んでいきました。 最初はうまくいきました。タスクの実行は達成感が得られますし、実際いろんな方にお会いし、話を聞き、学ぶことができました。 でも、途中から変わりました。タスクに追われるようになったのです。 原因は、タスクの処理速度より新たなタスクの追加の方が速くなったことです。 色々学んでいるおかげで、面白そうなものに対するアンテナ感度は良くなりました。 でも、処理速度はそんなに変わらないのです。 早い話、やること増やしても、一日の時間が増えるわけではないですからね。 じゃあ、タスクを厳選すればいいじゃないか。 と思ったのは良いのですが、捨てるタスクが全然ないのです。考えてみれば当然です、良い!と思って集めたのですから。 タスクを重要度に合せて4つに分ける方法(重要で急ぎ、重要、急ぎ、どちらでもない)。これも試しましたが、全体量があまりに多く、分類していたら一日が終わりました。 結局、分類する時間があるなら、目の前のことをやった方が良い、というところに戻ってきてしまいました。 戻った時に思ったのは「やっぱり目標を明確にしないといけない、手当たり次第にやっているだけじゃだめだ」ということです。 でもこれ、最初に書いた(「目標」について考える)と同じなのです。 右往左往して苦労したのに結局振り出しに戻ってしまいました。笑えないですね。 これが、1年以上続きました。 そんな中、いつものように集めていたタスクの中にライフエンジンのセミナーが入りました。 詳しい話は長くなるので割愛しますが、そこで気付いたことは、【目標を探す場所を間違えていた】ということです。 先に結論を言えば今までは【手段の中から目標を探していたのです。】 例えば「不動産投資を成功させる。」「株式投資で成功させる」 この2つのどちらを目標とするか悩んでいるとします。 私はこれを2つの【目標】候補からどちらを選択するか悩んでいるものだと思っていました。 でも違ったのです。実際は2つとも【手段】なのです。 目標を探すためには、「なんのために?」という本質を問う問いかけが必要でした。 この場合であれば、なんのために不動産投資をするのか、です。 すると、経済的自由が欲しいから、が出てきます。 でもこれもまだ【手段】にすぎません。 さらに続けます。なんのために経済的自由が欲しいのか。 出てきたのは、自分や家族が安心して暮らせることです。 ここまで来てようやく【目標】になるのです。 自分や家族が安心して暮らせる。これを【目標】とした場合、その手段は別に不動産投資でも株式投資でもどちらでもよくなります。 どちらでも良いということは、不動産の勉強をやっている時でも、株式の勉強をやっている時でも【目標に沿っていると思える】範囲が広がるということです。 「ズレているのでは?」と思いながら行動するのと「これは目標に向けての行動だ」と思いながら行動するのでは、同じ作業をしていてもモチベーションが全然違いますよね。 「でもそれって、目標の範囲広がった分、明確さが無くなっていないか?」と思うかもしれません。 確かにそうかもしれませんが、グルグルと悩みながら過ごす日々を変えたいと思うのであれば、試す価値は十分あるかと思います。
戦場に向かう兵士

僕には一週間のうち、たったの2日しか休日がありません。たった2日の休日を待ち望むあまり、残りの5日を馬車馬のごとくに働いています。 このことは、僕にとって耐え難い状況です。一刻も早く、この状況から脱出を図っています。そのために、毎日少しずつリソースを集めているのです。 あなたも、たった2日の休日を待ち望む生活を送っているのだったら、一緒にリソースを集めにいきませんか?

2016年7月現在、トツオが継続・挑戦していること、辞めたことを紹介します!

夢を宣言する! ツイッターのハッシュタグ「♯夢を宣言する」を使ってつぶやく、アウトプットする。 想像してた以上のことが起きて、自分が知らない自分を発見する!

「やりたい!」ことを見つけたら、次のステップへ!「やりたい!」という芽を「やってみた!」へ育てるために、心の畑を耕しましょう。

みなさん、こんばんは。 暑くなり、セミの存在に慄いているわかやまん(@wakayama_w)です(笑) さて、去る7月9日にライフエンジン@京都のセミナーに参加してきました! 「好きなことで活動の幅を広げる」がテーマでした。 もうね、「よっしゃあ! やったるぞ!」って気持ちでいっぱいです(笑) 今回はライフエンジンセミナーの感想をかんたんにレポしたいと思います(^^)

うさぼう(@usabo_tweet)です。ちょうど1か月前に以下の記事を書きました。そして今日は、期せずして京都のセミナー当日です。機動力のあるメンバーは東京から出向いているようでうらやましい限りです。せっかくなので私も「好きなことで活動の幅を広げる」ことについて書いてみます。

はじめに ある人とLINEで会話していたのですが とある決断を下す意を心に決めた私に対して 「後悔せんのか?」と言われてそれに対して 「後悔っていうのは、心無いことをやせ我慢してやり続けることだ」 とその人の心配を一蹴した事で着想を得たので 「こうかい」をネタに書くことにしました。 後悔 やりたいかって言われると微妙なことをやせ我慢してつづけること。 やってから悔いるから後悔のように言いますが よくいわれるように、実際はやらないで悔いが残ることの方が多いかと思います。 航海 やりたいことに向けて舵を切ること。 やりたいことなので「後悔」はありえないし「勇気」はいらない。 やりたいことが決まれば勝手に帆が立って船が動き出して舵もスムーズに切れます。 紅海 アフリカ東北部と、アラビア半島とに挟まれた湾のことです。 いいですねぇ。ここに旅行したいですねぇ。 公開 自分はこういうものだとPRすること。 他者のアンテナをひっかける行為ともいう。 おわりに 心の声を聴いてみて「何がやりたい事か分からない」と思ったら とりあえず「公開」してみてアンテナを広げてみましょう。 今はネットが発達していてSNSやブログもあるので 案外早くキャッチできうるかもしれません。 心の声を聴いてみて「やりたくない事をやってるヒマはない」と思ったら 行きたい方向に舵切って「航海」にでましょう。

笑顔は得意ですか? 多くの人が「いやー笑顔苦手です」と言います。そういう私も笑顔が苦手でした。 自分の顔にコンプレックスを持っていたのです。そして今もあります。生まれ持った顔とはいえ、もう少し鼻が高かったら、目が大きかったら、悩みはつきません。 そんな時、先日「あなたの魅力を爆発させる方法」の著者、山田マキさんにお会いする機会がありました。山田マキさんは元航空会社の客室乗務員で、現在はマナー講師やコーチングを行う、いわば「笑顔のプロ」でもあります。そんなマキさんでも、客室乗務員の仕事を始めた時はうまく笑顔が出せなかったといいます。どうやって魅力ある笑顔が出せるようになったのか?私も憧れの女性である、山田マキさんに少しでも近づけるように、本を読んで出来ることから実践してみました。 笑顔になれるものを身近に置いておく 好きな俳優さんの写真や、飼っているペットの写真など、携帯電話やパソコンの壁紙を、自分が笑顔になれる写真やイラストに設定することです。お気に入りの写真を画像加工アプリでまとめてみたら、自然と顔がニヤけてしまいます。 ちなみに私のオススメは、Instagramで「この人の笑顔がステキだな」と思う人をフォローすることです。笑顔の撮り方の勉強になります。(特に自撮り) 笑顔はお金をかけずに磨くことができる 「私(僕)なんてかわいく(かっこよく)ないから」と遠慮して笑顔になれない人、コンプレックスがあって笑顔になれない人はたくさんいると思います。しかし、歯並びが悪いのが気になるなら、まずは歯を見せずに笑える練習をしてみればいいのです。工夫次第で笑顔は磨くことができます。意外と気にしているのは自分だけだったりすること、ありませんか?(他人はあなたのコンプレックスに気が付いていないかも・・・) また、山田マキさんは本の中で「いつも笑顔の人の近くにいるようにする」とも書いています。笑顔は伝染するのです。 笑顔が伝染するライブが開催されます! 先日、ライフエンジン主催である、jMatsuzakiのライブでもたくさんの笑顔がありました。普段は控えめな人も笑顔でライブに参加できるのがjMatsuzakiライブの特徴です。こんな風に。 どんなライブが気になる方は、2016年7月16日西川口HeartsへjMatsuzakiと握手!jMatsuzakiの前説を見るだけで笑顔になれますよ!もちろん、笑顔も伝染するはずです。

今日もあなたへの貢献をはじめます。O.C.Realです。 今回は私が家族との付き合い方を変えたことのお話をします。 私は普段、中々自分の時間を確保できないため、いつも休日に自分の時間をドカンと確保しようとしていました。 でもホントにそんなにうまくいくのでしょうか・・・・・?

こんにちはコーヘイ(@k3809)です。ぼくが普段からよく使っているオーディオブックについてまとめてみました。この機会にぜひお試しいただけたら幸いです。 オーディオブックは非常識な成功法則で知りました! ▲経営コンサルタントの神田昌典さんが、2002年に出版し25万部を超えるベスト&ロングセラーになった書籍が非常識の成功法則です。 2011年に新装版としてリニューアルされ帯には、 「この本は、私が一番書きたくなかっ本」 とも明記されています。 言うなれば、秘蔵にしておきたかった「伝説の書」なのです。 そんな伝説的な書籍の「非常識的情報獲得術」という項目の中で「オーディオ学習」の効果について書かれています。 ※オーディオ学習とオーディオブックを同義で述べさせていただきます。 オーディオ学習(オーディオブック)について オーディオ学習とは、成功者の講演やコンサルティングのノウハウ、勉強法、思考法などを音源から学ぶものだ。 出典:マンガでわかる 非常識な成功法則P105より引用 ▲神田氏のピックアップしている成功者の講演等の音源はどのようなものかと調べてみたら想像以上に高額です(汗) まずは、ビジネス書や自己啓発本などのオーディオブックからはじめてみるのが良いでしょう。 ①無意識にインプットされているく! 知識には、「ただ単に知っている」という段階と「行動につながる」段階がある。 たとえば、「テニスがうまくなりたい」と思った場合、一度レッスンを受けたくらいでは上達できない。 適切に身体が動かせるようになるまで、繰り返し練習するから上手くなる。 経営も同じだ。本を一度読んだだけ、講演を一度聞いただけでは、行動を変えるまでにはいたらない。 ところが、繰り返し呼んだり、聞いたりしているうちに、その知識が自分のものになり始める。 それまで、考えもつかなかったアイディアが浮かんだり、「次は◯◯やってみよう」と意欲がわいてきたりと、行動に好影響を与える。 出典:マンガでわかる 非常識な成功法則P105より引用 ▲タメになるビジネス書を買ったけど、一度読んだら飽きてしまったり、途中でほっぽり出してしまった。 そんな経験がある方は多々いると思います。 オーディオブックは、一度聴いただけでは終わりません。むしろ終われませんw 耳にセットして、繰り返し聴くことでノウハウや思考がインプットされていきます。 それも、力まず無意識にスッと入っていく感じなのが個人的に気に入っています。 ②時間が増える! オーディオ学習は、単に知識が増えるだけではない。 あなたの貴重な時間を増やすのにも役立つ。(中略) たとえば、通勤時間を利用する。 仮にそれが2時間だとしよう。 すると、1週間で10時間も勉強できる。 月で40時間、1年だと480時間だ。 1日8時間働く人なら、なんと、2ヶ月間もしっかり勉強できる計算だ。 今まで何気なく過ごしていた時間が、耳にイヤホンを入れるだけで、極めて生産的な時間に変わる。 出典:マンガでわかる 非常識な成功法則P105〜p106より引用 ▲「何か行動をしながら、別の行動をする」ことをながら作業と言います。 結果的に、1つ1つの行動を一緒にやってしまえば時間を効率良く使うことができます。 まさにオーディオブックの真骨頂は「ながら」!! 前項と関連して聞き流すだけで良いので、メインの行動はおろそかにならずに集中できます。 ☞まとめ オーディオブックの効用についてまとめてみました。 この機会にオーディオブックを聴いてみませんか!? 紹介した書籍はコチラ マンガでわかる 非常識な成功法則 オーディオブックを始めようと思ったらコチラ スキマ時間にはビジネス書を「聴く」。オーディオブックのFeBe

やりたい事/やる事はわかっているのに、あまりやる気がでない時が多く、動き出すことが出来ない時ありませんか?そんな時は、何も考えずにストップウォッチ押してみると、ちょっとやる気がわいてきますよ
酔っ払ってソファーで寝てるおっさんみたいなオス猫

もしあなたが無気力感を感じているのだったら、大好きだったことをほんのすこしだけ、再開してみてはいかがでしょうか?

本音、言ってる?本音を伝えること。感じて、伝える。伝えてみる?

学校や会社、身の周りにいる「他人を落として自分を上げる嫌な人」。 安心して下さい。他人を下げて自分を上げようとしている人には、自分で登って行こうという意志がありません。後は追い越されるだけの人生です。 そんなことが気にならなくなる考え方を紹介します。

こんにちは。トツオです。

今ご覧の「ライフエンジン」では、メンバー内で「Pシート」を使い、今週は何を挑戦するか宣言し、週末に行動を評価する。ということを続けています。

そこで今回は、今僕が挑戦していることを紹介したいと思います。

こんにちは。あなたの心のサプリメント、葉くん(@Yo_in_Leaf)です。 「またやっちゃった…」「どうしていつもこうなんだろう?」「やっぱりダメだな、自分」 こんな言葉が口癖になってませんか? 今日はそんなあなたに伝えたいことがあって筆をとりました。 すこーしだけでいいですから、お付き合いくださると嬉しいです(^ ^) 誰にだって調子が悪い時はある なにをやってもなぜか上手くいかない。ここ最近ずっと失敗ばかり。あーもー嫌だ!!!ってこと、ありませんか? ボクは結構あります。なぜか知らないけど上手くいかないこと。 例えば… くだらないミスを繰り返しちゃってみんなに迷惑をかけてばかり。とか やらなきゃいけないことはあるんだけど、ダルくて身体が動かない。とか これをやる!って決めたのに、何故か全然手付かずで、気が付いたら数ヶ月経ってる。とか そしてそれが、なぜか知らないけど、何回も繰り返しちゃったり、結構ながーく続いちゃったりするんだよね(^^;; そんな時はやっぱり落ち込みます。自分はダメな人間なんだって、そうやって責めちゃうこともあります。 なんかもう全部投げ出してしまいたい!って思うことだってあります。 だけどね… そんなに自分を責めなくてもいいんだよ あなたは今までたくさん頑張ってきたんです。今はたまたま「調子が悪い期間」なんです。 そして、それが予想外にながーく続いちゃってるだけなんです。 だから… そんな自分を許してあげてください 調子が悪いときって、無理に自分を奮い立たせようとしても、やっぱり無理なんです。十分な休息が必要なんです。 「やらなくちゃ!」で縛らないであげてください。 たっぷり休んで、エネルギーが充填されたら、そのうち自然と動き出しますから。 だから大丈夫!絶対、大丈夫だよ(^ ^)

みなさん、こんばんは。わかやまん(@wakayama_w)です! 「毎日やることがあるのに、なかなか行動できない」なんてこと、ありませんか? 実は、わたしがそうなんです。やることはたくさんあるのに、どうしても消化しきれなくて自己嫌悪に陥って、一日が終わるなんてこと。 そこで、ストレングスファインダーの結果で内省が強かったわたしが気づいたことを書こうと思います。読んでくれているあなたの心が、少しでも軽くなってくれたら嬉しいです(^^)

うさぼう(@usabo_tweet)です。ライフエンジンの活動で特徴的なのは活発なオンライン交流です。一度はセミナーイベントを通じて顔を合わせるものの、職業、家族構成、年齢、住んでいるところが様々ですので、その後の関わり方は変わってきます。それでよくって、それがまたよいです。

誰かの「やらない」という理由のせいで、夢を追いかけることをためらっているあなたへ、文月詩乃からエールを送ります!

以前の私は、学校や職場の人とばかり一緒に会っていました。一番仲がいい友人も地元の友人。しかし20代も後半になると、周りも結婚や出産などで環境が変わり、友人と会う機会も減ってきたのです。これは誰にでも経験することではないでしょうか。(これを読んでいるヤングなみなさん、オトナになるとこういうことありますぞ!) きっかけは「なんとなく」 そんな私に数年前、大きな事件がありました。それは会社の人間ドックで悪性腫瘍が見つかり、手術・入院を経験し仕事を休んでいた時です。 自分はこれからどうやって生活しよう?そう思っていた時、偶然書店で店員さんのPOPが目に入り、古川武士さんの『30日で人生を変える「続ける」習慣』を購入しました。 POPには何が書いてあったのか、ハッキリと覚えていないのですが、習慣化という言葉に「なんとなく」惹かれたのです。 それまでは本もあまり読んだことがなく、ビジネス書や自己啓発本は「私には関係がないもの」と思っていました。「なんとなく」読んでみようという気持ちになったのです。その後初めて「セミナー」に行ってみました。 「なんとなく」から生まれた行動 古川武士さんのセミナーで一緒になったことがきっかけで知り合った、EVAさん。古川さんのセミナーでお互い勉強した仲間であり、大切な友人です。彼女とは職業も年齢も環境も違います。でも「なんとなく」合うのです。 先日はEVAさんがご両親を連れて私が住む街へ遊びにきてくれました。市内を歩いて案内したり、一緒に食事をしたり。(あぁ、これが異性だったら間違いなく結婚のフラグがたっていたことでしょうね・・・) あの時思い切ってセミナーに参加しなければ、彼女と出会うこともなかったと思います。 行動は起こした人しか実感できません。 「毎日が退屈」「毎日がモヤモヤする」人には「なんとなく」でもいいので、興味があることに行動することをオススメします。 最初は「なんとなく」でもいい! ライフエンジンは参加することで一緒に進化することができます。実際にライブエンジンに入ってみて驚いたのが、年齢が幅広いこと! 行動したいけど、いきなりセミナーに行くのは躊躇してしまう人も多いと思います。最初は私もそうでした。 ライフエンジンはオンラインのイベントが多いので、地方在住の方やセミナーに参加することができない人にもオススメです。 主催のjMatsuzaki氏の2ndライブもいよいよ今週(6/10)開催です。「なんとなく」いいなと思った方。まずはベビーステップ(小さな行動)としてライブに行ってみるのはいかがでしょうか?

こんにちは。みや(@cottonweed1023)です。最近、「『聴く力』の強化書」という素敵な本に出会いました。著者の岩松さんはこの本の中で、聞き方には3つの種類があると説明されています。それがコミュニケーションの質を高める上でとても大切な話だと感じたので、今回はその3つの聞き方をご紹介したいと思います。

あなたは日々の生活でタスク管理をしているでしょうか。私は人生を充実したものにするため、TaskChute2を用いてタスク管理を行っています。 でも正直タスクどおりできなくて、自分にがっかりこともあるんです。 だから今回はO.C.Real的に有効だった方法についてお伝えします。

今日は、わたしのしくじりエピソードについて書こうと思います。 ある日の帰り道に、 元プロ野球選手の人を見かけたのですが、 周りを気にしたり何話すか気にしたりで、 結局話しかけられなかったということがありました。 わたしはプロ野球のスポーツ年鑑を、 贔屓チームのメンバーは目に穴が開くほど見てたので その人の経歴や外見を知りえていました。 そのときは、周りの状況を気にしすぎて声かけられずにおわりました。 取り敢えず、その時は「空気を読んだ」という事で自分を納得させて終わりました。 わたしの中で、「誰でもいいから有名人に会いたい」がゴールになっていたから、 こういう風な結末を生んだんだと思います。 そこから先の達成イメージが、全くなかったんです。 だから、その人を前にしても、何も言葉が出ずに終わったのだと思い直しています。 某有名RPGとかで例えると、 ゴールが、 「何でもいいから伝説の勇者一行に合う」、としたとします。 確かに、伝説の勇者一行のメンバーの誰かに会えました。 でもそこから先はどうするのでしょうか? 勇者の仲間になって旅をするのでしょうか? 物語のキーになるアイテムを渡すのでしょうか? 「何でもいいから伝説の勇者一行に合う」以上のゴールイメージが無いと、 「ここは〇〇の街です。」 という町の人のセリフに留まってしまいます。 ドラゴンクエストにおいての最大の落とし所は、 船や空飛ぶ乗り物を手に入れることがゴールではなく、 大魔王を倒して世界平和をもたらすこと。 この場合は「世界平和をもたらして〇〇を実現したい」という ゲームクリア後のイメージを持っておく。 今度こそ、自分の中にある程度達成したイメージを持って、 気合を入れて次は望みたいと思います。
マイク

声を上げると、想像以上に賛同者が集まります。そしてあなた好みの企画が実現する可能性が非常に高まります。 あなたは「やりたい!」と口に出すことは出来ていますか?

自身の成長を大仰にとらずに、「小さな気付き」の積み重ねから実感してみる考え方をしてみませんか? 実際にあった体験を交えながら、その「小さな気付き」から得られたこと、また学びの姿勢についてまとめました。

執筆メンバー

みや
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jMatsuzaki
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O.C.Real
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トツオ
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ぞの
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さっちゃん
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SHiroki
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はま
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あると
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F太
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梨木ハルト
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俵谷 龍佑
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YU-
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組 子
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mao
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かねやん
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モンハコ
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